トミカ博

2012年01月22日



今日はトミカ博にやってきました。

最終日なので、物凄い人出です。
  

Posted by ろう at 12:04Comments(0)TrackBack(0)冬の風景

おやすみ天浜線2

2012年01月19日



今日も沢山の人々の想いを載せて
天浜線が森の町並みを走り抜けました。

終電が通り過ぎた街は
静寂に包まれます。

また、明日まで。
おやすみなさい
  

Posted by ろう at 23:07Comments(0)TrackBack(0)森の町並み

森・掛川インター

2012年01月18日



第二東名高速、新東名の開通がいよいよ近付いてきました。

森・掛川インターの標識も設置され、近くの道路からも見えるようになってきました。

この高速道路は、ボク達の生活にどのような変化をもたらせてくれるのでしょうか…
  

Posted by ろう at 21:07Comments(0)TrackBack(0)森の町並み

雪の朝

2012年01月17日



朝起きてビックリ!

森町は、雪の朝を迎えました。
こんなに降るのは久しぶりです。
  

Posted by ろう at 06:53Comments(0)TrackBack(0)冬の風景

魚伊さん de 新年会

2012年01月15日


今日は睦栄社中老会の新年会。
美味しい食べ物と、美味しいお話し。

素晴らしい時間が過ぎて行きます。
  

Posted by ろう at 00:56Comments(0)TrackBack(0)森の祭り

小国神社へ

2012年01月09日



お正月の松飾りを納めに小国神社へ。

お正月も少し過ぎているのですが、
この賑わいです。
  

Posted by ろう at 13:53Comments(0)TrackBack(0)年中行事

迎春

2012年01月01日



曇っていますが穏やかな元日になりました。

子供達と戸綿の稲荷社へ初詣。

今年も良いお祭りになりますように
  

Posted by ろう at 15:13Comments(0)TrackBack(0)年中行事

謹賀新年

2012年01月01日



明けましておめでとうございます。
氏神様へ初詣に行きました。

今年も一年、よろしくお願いします
(^人^)
  

Posted by ろう at 00:59Comments(0)TrackBack(0)年中行事

森川橋架け替え工事

2011年12月30日



新しく生まれ変わる森川橋。
架け替え工事は順調に進んでいます。

土台の上に鉄骨が渡され
いよいよ橋の形が見えて来ました。
  

Posted by ろう at 16:00Comments(0)TrackBack(0)森の町並み

森町の年の瀬

2011年12月29日



今日から休みなのに、
いつもの時間に起きた朝。
夜明け前の、三島山です。

清々しい空気の中、
森の街は静かに
年の瀬を迎えています。
  

Posted by ろう at 06:52Comments(0)TrackBack(0)森の町並み

MerryX'mas

2011年12月25日



晴れましたが、風が強く寒い朝になりました。

みなさんはどんなクリスマスを過ごされていますか。

色々あった今年も、あと少しですね。
良い年をお迎え下さいね。
  

Posted by ろう at 10:38Comments(0)TrackBack(0)冬の風景

冬のキャンドルナイト

2011年12月23日



真冬のキャンドルナイト☆
今年は森中学校のグラウンドで
絶賛開催中です。

あれだけ強かった風が、
不思議と止みました☆
  

Posted by ろう at 18:35Comments(0)TrackBack(0)森ほたる

森中でキャンドルナイト☆

2011年12月23日

冬至を迎えた森町。
今年もあとわずかとなりました。

今日は森中でキャンドルナイトが行われます。

みなさんお誘い合わせの上、
暖かい恰好でおいで下さいませ。

  

Posted by ろう at 06:54Comments(0)TrackBack(0)森ほたる

おやすみ、天浜線

2011年12月19日



つい先程、天竜浜名湖鉄道の終電が戸綿駅を出発して、
太田川の鉄橋を渡って行きました。

今日も色々ありました。
明日はもっと、色々あるでしょう。
師走だからね。

明日も始発で目覚めます。
その時まで、
おやすみなさい☆
  

Posted by ろう at 23:10Comments(0)TrackBack(0)森の町並み

星に願いを☆

2011年12月14日

今宵は、ふたご座流星群の宴☆
少しタバコでも…と思って外に出たら、
次々に流れ星が現れました。
先日の皆既月食に次ぐ天体ショーです。

今年は色んな事がありました。
寂しいこと、楽しい事、哀しい事、嬉しい事…
今日は沢山、祈る事が出来る夜です。
流れ星に向けて、色々と祈っちゃいましょう☆

ただし…
3秒以内でね☆

  

Posted by ろう at 22:26Comments(2)TrackBack(0)流星群

森町グルメ(町並みと蔵展)

2011年12月09日

先日森町中心部にて行なわれた、
第13回「町並みと蔵展」。
森の街中の軒先で、
地元の方々が思い思いにお店を開かれていました。
手作りの品物や古道具、特産品などが並び
多くの人々で賑わいました。

その情緒を写真に収めようと思ったのですが・・

 

 

余程おなかが減っていたのか、
食べ物やさんの写真ばかり・・(苦笑)
町並みと蔵展では、こんなグルメなお店が多数出店しています♪
次の開催は、桜の咲く頃。
しっとりとした情緒を味わい、とびっきりの味覚を味わう。
たまにはこんな休日はいかがですか?  

Posted by ろう at 22:39Comments(0)TrackBack(0)おいしい生活

SBS「男の花道 森の祭り」

2011年12月03日

明日の12/4、SBSテレビにてPM14:00より
ダイドードリンコ プレゼンツ
「男の花道 森の祭り」が放映されます。



プロの目線で編集された「森の祭り」が
どのように放映されるのか、非常に楽しみです♪
録画して永久保存しようと思います。

関係者筋の話しによると・・
SBSのスタッフさんは、舞児還しを取材されて
「かなり感動した」というコメントを残されたとか。

期待が膨らみますよね♪  

Posted by ろう at 21:50Comments(0)TrackBack(0)森の祭り

森の祭り 覚書帳

2011年12月02日



今年度、森の祭り祭典本部で販売された
「森の祭り 覚書帳」を入手しました。
小冊子のサイズで24Pに渡って全十四社のご紹介や
森の祭りの解説など、見応え・読み応えのある本です。



一日目の夜と二日目の朝に一冊ずつ
幸いにして入手できましたが、
二日目の夜には既に完売していました。
一冊¥300。
このような本は貴重ですよね。
来年も販売してくれないかなぁ~♪  

Posted by ろう at 22:20Comments(0)TrackBack(0)森の祭り

森の祭りは、想いとともに

2011年11月30日



三日間に渡って執り行われました森の祭りも、
盛大に、また無事故で終了しました。
若衆の様々な熱い想いとともに、
屋台はまた、それぞれのご町内の屋台小屋へと
仕舞われました。



名残惜しさを胸に秘めながら・・
提灯の灯が、消されました。

また来年、
森の街でお会いしましょう!  

Posted by ろう at 21:50Comments(0)TrackBack(0)森の祭り

森の祭り 氏子十四社(桑水社)

2011年11月29日

森の祭り、氏子十四社のご紹介もいよいよ最終回です。
大トリでご紹介させて頂くご町内は、
森の祭りで一番歴史有る屋台を所有されている、下宿です。

 

桑水社・下宿(そうすいしゃ・しもじゅく)
大正13年(1924)10月制作。3代目。
大工は松浦清太郎 他7人。彫師は宮本丹次。
昭和59年10月大改修。大工は山本庄平。
塗師は村松菊郎。
 ≪彫物≫
欄間:正面は「桐に鳳凰」、左右後ろは「桃太郎」。
御簾脇:右は「鯉に乗る琴高仙人」、左は「亀に乗る黄安仙人」。
 初代は江戸後期。
 先代は明治初期の作。
(※以上屋台の歴史は『山車・だんじり悉皆調査HP』より引用させて頂きました。
  なお全ての屋台に関する文章の著作権は岩本雅志氏が所有しております)

10月初旬、森川橋を挟んで対岸から見事なお囃子が聞こえてきました。
それは太鼓の練習なのか、若衆の景気付けなのか・・
真相は解かりませんが、ボクはそのお囃子を聴きながら夕ご飯を食べ、
ボクの町内である睦栄社の太鼓の練習に息子を連れて行きました。
二枚目の写真は、舞児還し直前の三日目の夕方に撮りました。
屋台が停められたすぐ脇の下宿公民館からは、
若衆による景気付けのお囃子が威勢良く聞こえてきました。


森の祭り、氏子十四社。
それぞれのご町内に、それぞれの屋台。
今回は主に屋台の歴史について全十四社をご紹介させて頂きましたが、
そこに息衝いているのは、自町内に対する想いです。
古い屋台は修繕を重ね、また新しい屋台を建造されたご町内の旧屋台が
他地区のご祭禮で活躍しています。
たまには少しだけ立ち止まって、
こうした『歴史的目線』でご祭禮を拝見するのも一考かもです。
若い時には考えられなかった”彫物”とかに関心を持つようになったのも、
新たな森の祭りの楽しみ方の一つだと想っています。
永きに渡ってお付き合い頂きまして、有難うございます。
今年度写真が撮れなかったご町内を始め、課題がてんこ盛りですが
末永いご愛顧の程、よろしくお願い奉ります。

なお、より詳しい屋台の歴史やご各町内の歴史、本年度の写真などの詳細は、
『森の祭りHP』 http://mori-matsuri.la.coocan.jp/
上記サイトを是非ご覧になって下さいね。   

Posted by ろう at 21:50Comments(2)TrackBack(0)森の祭り